高木祥太(Vo&Ba)、サトウカツシロ(Gt)、いけだゆうた(Key)、ジョージ林(Sax)、So Kanno(Drs)の5人からなる、オルタナティブファンクバンド BREIMEN。
確かな演奏技術を土台に、ジャンルを自在に横断する型破りなサウンドセンスで、音楽ファンのみならず多くのミュージシャンやクリエイターから高い評価を獲得してきた。
2018年に現体制となり、インディーズより3枚のアルバムを発表。作品をリリースするごとに多くの著名人やプレイヤーから称賛を受け、2023年10月、アメリカ・ロサンゼルス州・エンゼルスタジアム前にてメジャー移籍を発表。2024年4月、ソニー・ミュージックレーベルズ、アリオラジャパンよりメジャーデビューアルバム『AVEANTIN』をリリースし、全国8都市をまわるツアー BREIMEN MAJOR 1st ONEMAN TOUR「AVEANTING」 を成功させた。
ライブバンドとしてもその存在感を広く示した。
同年秋には自身初となる2マンツアーを開催し、KIRINJI、Kroi、.ENDRECHERI.、TOMOOらジャンルを越えたアーティストとの共演が大きな話題に。
高度な演奏性と自由奔放な発想を併せ持つBREIMENの音楽は、バンドシーンの枠を越え、今まさに日本のポップミュージックを更新する存在として注目を集めている。

